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こんなセックスをすると危険!

あなたは大丈夫ですか?
STDに感染するリスクの高い性行動は、クラミジアでも性器ヘルペスも、そしてHIV/エイズ
に対しても基本的には同じ。そのためSTDに感染している人は1種類だけでなく、複数の病気に感染している「複合感染」の可能性が高まります。当てはまる人は危険信号です。婦人科で相談をしましょう。

■こんなセックスをしていませんか?
コンドームを使わない
コンドームは避妊だけでなく、STDを最前線で予防できる大きな手段です。

セックスする相手が複数。
相手が100%安全、という場合でない限り感染のリスクが高まります。

相手に複数のパートナーがいる
相手が別の人から感染したSTDをさらにうつされてしまう危険が大きくなります。

相手がよく変わる
相手が感染しているかどうか、そのたびに確かめるのは難しいので大きなリスクが伴う。

相手との年齢が離れている。
相手の年齢が高く、セックス経験が多いと、同年代よりもリスクは高まります。

生理中もセックスする
生理中は子宮内膜がはがれ落ち、血管が露出した状態なので、感染しやすくなります。

アナルセックスをする
アナル(肛門)セックス
の場合でも、ウィルスは血液中に存在し、粘膜の傷口を通して感染するので、出血を伴えばリスクが大きくなります。


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自分でできる。自宅でできる。在宅健康チェック!
こんな人にぜひオススメです。
忙しくて病院に行けない。
病院に行くのが恥ずかしい。怖い。
何科に行ったらいいのかわからない。。。。


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